命

友人が、あるセンターで命の期限が迫っている
12歳の黄ラブ(雄)の里親さんになってくださる方を探しています。
もし、お心当たりがあれば。。。  
   → コチラ 
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この子は飼い主である奥さんが可愛がっていたそうですが、
その奥さんが入院し、面倒が見切れなくなったご主人がセンターに持ち込んできたそうです。
年齢的なこともあり、どこの団体からも引取りがないそうです。

穏やかな美しい顔のラブです。
これまでは大切にされて来たのでしょう。。。
人生何があるかは本当にわかりませんが、
飼うということは、その命の一生に責任を持つことだと思います。

人の事情のことを簡単には言えませんが
もっとほかに打つべき手はなかったのでしょうか。。。

家族によって持ち込まれる犬たちのなんと多いことか。。。
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by ralph2001 | 2011-09-11 18:32 | 保護活動
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